代表紹介


近藤淳 コウセラ代表

老健あさひな、中村整形外科 勤務  理学療法士

認定理学療法士(運動器)、地域包括ケア推進リーダー、介護予防推進リーダー  

理学療法士免許取得後、総合病院に10年勤務。現在、老健、整形外科に勤務。変形性膝関節症に関する講演・発表・執筆歴あり。2018年、コウセラを発足し代表を務める。

<講演歴>

  • 「変形性膝関節症の疼痛評価方法」金沢病院リハビリテーション科 2019.8
  • 「変形性膝関節症の疼痛評価方法」エモリハセミナー 2019.6
  • 「セラピストのための変形性膝関節症の疼痛評価とアプローチ」コウセラセミナー 2018.12
  • 「変形性膝関節症に対する触診評価の基礎」埼玉県理学療法士協会、第 1 回東部ブロック北エリア研修会 2018.9
  • 「変形性膝関節症の歩行時痛にするべきこと」コウセラセミナー 2018 .4
  • 「高位脛骨骨切り術のリハビリテーション」福岡リハビリテーション病院 2015.12
  • 「OWHTOのリハビリテーション」第4回Knee Osteotomy フォーラム 2015.10

<主な執筆・著書>

  • 「変形性膝関節症患者の歩行時痛を軽減する」 新ブラッシュアップ理学療法 2017
  • 「立ち上がり時の重心前方移動を可能にする」 ブラッシュアップ理学療法 2012
  • 「腸脛靭帯の柔軟性の獲得のコツ」 理学療法ジャーナル2018.7
  • 「内側開大型高位脛骨骨切り術前後における疼痛変化およびそれに関連のある術前因子についての分析」 理学療法ジャーナル2016.4
  • 「後方安定型人工膝関節全置換術患者の脛骨前方弛緩性と膝関節可動域および臨床症状との関連について」 理学療法ジャーナル2015.12
  • 「内側楔開き高位脛骨骨切り術前後における膝蓋骨高の膝関節可動域および膝伸展筋力との関連」 整形外科2015.7
  • 「整形外科疾患 (腰痛) のリハビリテーション」月刊地域医学2014.6
  • 「大腿骨近位部骨折患者における術後急性期機能的自立度 改善効率の関連因子の検討」月間地域医学 2014.1
  • 「健常成人における計算式に基づく大腿骨頸部前捻角と股関節回旋可動域との予備的検討 」理学療法ジャーナル2011.1

<受賞歴>

  • 第16回横浜市介護老人保健施設研究大会 優秀演題受賞 2018.6
  • 第17回横浜市介護老人保健施設研究大会 優秀演題受賞 2019.6